【2020年5月】マスク(子供用)をダメ元でネット注文してみたら【ちゃんと届いた】ので報告しておく

2020年5月21日楽するライフハック

北海道【なまらおし】で買ったマスク

おはようございます。mikioです。どうも。

今回の記事は、「ダメ元でネット注文したマスクがちゃんと届いたよ」ってだけの記事です。

品切れのタイミングもあるので、あくまで最適解ではありません。ってことを断っておきますね。

ただ、ここのお店のマスクは、注文2日後に「無事届きました」って話です。

ちなみに、北海道の【なまらおし】っていう謎のお店で買ったマスクです。

なんか、おまけで除菌シートが入ってました。

大人用のマスクは店頭でも見かけるようになったけど

北海道【なまらおし】で注文してみた

コロナウィルス騒動に伴って、スーパーコモディティだった筈の商品。

マスクの需給バランスが崩れまくって、価格の変動が激しい状態が続いています。

5月中旬の段階では、比較的、店頭でもマスクが手に入るようになってきましたね。

ただ、近所のドラッグストアでは、子供用のマスクが見当たらない状況です。

緊急事態宣言の解除も視野に入ってきているので、ここでまた在庫切れが続出するんだろうか?

子供としても、いつまでも引きこもってるわけにもいかないし。

幼稚園、保育園に行くってことになれば、「マスクしとかないとなー」とか思う訳です。

子供用のマスクのサイズが145cmばっかりで大きい件

子供用のマスクで検索すると、【横が145cm×高さが90cm】っていう商品が多いです。

でも、145cmだと、幼児には大きいんですよね。

理想を言えば、120cm×85cmあたりのサイズ感がベストな訳です。

でも、僕が探していた時期に、そのサイズ感のマスクは無かった。

Twitterを見てると、大手ECサイトのAmazonも、楽天も、注文したマスクが届かないっていう声が散見されます。

こんな状況でも、足元を見て、詐欺ってくる人たちは後を立たないから色々面倒くさいですね。

特に、Amazonのマスクは、「届かない」とか、「変なマスクが届いた」とか、あんまりいい話を聞かないので、今回は除外して、楽天で探してみました。

僕が見たタイミングで在庫があったのが、北海道の【なまらおし】っていう謎のお店。

サイズも、125cm×95cmってことで、探していたマスクの中では小さい方です。

そもそも市販のサージカルマスクではウィルスは防げない

一応、論文等の一次情報を見てきた上での、僕自身の見解としては

「マスクしてようが、していまいが、感染するときはするでしょ」

っていうスタンスです。

だから、ここまでマスクへの需要が広がっている事に対して、懐疑的ではあります。

例えば、花粉のサイズとウィルスのサイズって、30倍の違いがあります。

  • 花粉のサイズは約3µm。
  • コロナウィルスのサイズは0.1µm以下

です。

単純計算で、ウィルスよりも花粉の方が、30倍大きい。

つまり、市販のサージカルマスクで、ウィルスは防げないってことになります。

N95とかいうマスクじゃないと、スルリとすり抜けるってこと。

配られた布マスクも、付けてみたら上下左右に隙間があきまくりで、なんの意味があるのかわからない。

ただ、布を顔に当ててるだけ。

それよりも、手洗い・うがいを徹底することの方が、効果あるって話ですよね。

テレビの報道も、視聴率のために不安を煽ってるだけなので、距離を置いています。

自分が独り身なら、必要以上にマスクを買い求めることもなかったんですけど、子供がいると、「やれることはやっとかないとかな」ってなるんですよね。

効果は見込めなくても、しないよりはマシかなっていうところで。

コロナウィルスも、感染しないに越したことはないし。

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mikio
以上、mikioでした。ありがとうございました。
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