「お腹すいたけど買いに行くのもめんどくさい」子育て中のお父さんは【電気ケトル】を置いとけばなんとかなる

2019年10月3日楽するデバイス

【電気ケトル】ティファール箱

おはようございます。mikio(@mikio_96 )です。

突然ですけど、日常生活に於いてお湯って、使う方ですか?

僕は、こんぶ茶飲みたい時に使います。

「俺は猫舌なんだよ!バカァ!」という人を除いて、普段からお湯を使わない人って、あんまり居ないんじゃないかと思うんですけど、どうでしょう?

特に、1人暮らしの男性。

飯作るのめんどくせぇ!」「外食すらめんどくせぇ」ってな心境で、カップラーメン食べるみたいな事って多いんじゃないかと思います。

流石に、毎日カップラーメンは健康的にヤバイですけど、インスタントな食事に、お湯は付き物であります。

大抵は、お湯ぶっかけたら、なんとかなるもんです。

お茶漬けとかね。

もし普段から、「コンビニ行くのもめんどくさい」とか思ってしまう事が多いのであれば、とりあえず【電気ケトル】に、カップラーメンの買い溜めをしとけば、未来のあなたを救えるかもしれません。

【電気ケトル】はスイッチ一つでアツアツのお湯が沸く【時短アイテム】

中身はというと、こんな感じです。

電気ケトル開封

操作方法はいたって簡単。

コンセントの付いてる台座の方に、本体を挿して、スイッチを入れるだけ。

【電気ケトル】スイッチ

沸いたら勝手に、スイッチの赤いランプが消えて、スイッチがカチって戻ります。

なので、いつ沸いたか気付かないくらい、静かに沸き上がります。

因みに、僕が買ったタイプは、0.8ℓまで熱湯に出来ます。

【電気ケトル】メモリ

深夜の【コーヒーブレイク】のお供に【電気ケトル】

ちょっと思い浮かべてほしいんですけど、例えば、あなたに今、家で没頭している事があったとします。

ゲームとか、漫画全巻を一気に読むとか、映画を見るとか、勉強とか、まー、なんでも良いんですけど、時間を忘れるくらいに、集中できるものです。

或いは、集中しなければならない程に、追われてる事でもいいです。

7月31日まで放置してた、夏休みの宿題みたいな状況です。

飯に、時間掛けていられなくないですか?

深夜に1人、トンネリング効果でケツに火を付けて、作業に没頭するしかない状況です。

「ヤバい!明日までに終わらせないと!時間ないわー!」

「なんか食べたいけど、コンビニ行く時間も惜しい」

みたいな時にですよ。

カップラーメンと、電気ケトル1つ備えがあれば、取り敢えずその場の空腹は、誤魔化せられるっていう話です。

子育て中の父は【深夜】にしか自由時間が無い

まぁ、仮に子供が1歳以下であれば、確実に深夜ですら自由時間は無いんですけどね。

ウチは、4歳と2歳になりましたから、基本的には朝まで寝てくれるようになりました。

なので、睡眠時間を削りさえすれば、本を読んだり、ブログを更新したりって事が出来ます。

そんな深夜のお供に、地味に活躍してくれるのが【電気ケトル】なんです。

僕は今まで、ヤカンでお湯を沸かしていたんですよね。

でもヤカンって、沸くまでに時間掛かるんですよ。

しかも、沸いたら沸いたで、うるさい

かと言って、今の我が家では、【電気ポット】を使うようなお湯の使い方もしない。

常に、こんぶ茶を飲み続けるような量のお湯は、いらないしね。

しかも、お湯使ってコーヒー飲んだり、簡単にお茶漬け、カップラーメンで済ませたりしてるのって、自分くらいなんですよ。

ってなもんで、必要な時に必要な分だけ沸かす上で、最適解が【電気ケトル】でした。

使ってみて理解した、電気ケトルの便利さとは何かっていうとですね。

まぁ速い沸くのが速いんですよ。

しかも静か

此処がポイントです。静かに沸くんです。

赤ちゃんのミルクを作る時に活躍

静か速いっていうキーワードで、思い返したのが、赤ちゃんのミルクですよ。

娘も、息子も、まだミルクを飲んでるような頃の話まで遡るとですね。

深夜にギャン泣きする度に、その都度ヤカンでお湯を沸かしてたんですよね。

お湯だけならまだしも、今度は作ったミルクを、その場で冷やさなきゃならない訳です。

しかも、夜中の超眠い時間帯に、朦朧としながら、ギャン泣きする赤ちゃんと共に、うだうだするんですよ。

少しでも早く作りたいんですよ。

ヤカンの、ピィィー!を待ってらんないんですよ。

ホント、その頃の自分に教えてあげたい。

もし電気ケトルの存在を知っていたら、もう少し楽だったんだろうなと思いますよ。

以上の点から、一家に一台、電気ケトルはあった方がいい。ってのが、僕の結論です。

最後に、ちょっとしたコーヒー雑学をどうぞ。

Left Caption
mikio
以上、mikioでした。ありがとうございました。
この記事のURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。